2009年05月02日(土)
学会誌関係 情報2種
その1
せっかく電子化された冊子であるのに、中の1論文にアクセスするために1年間冊子を購入しなければならないのは、合理的ではない。
「『化学と工業』4月号論説より要約」
学会誌を電子化するメリットと、従来の方式の中で揺れ動いている編集部は、たくさんあるはず。今までのやり方に固執するあまり、せっかくのメリットを生かせないのではもったいない。いろいろと考えることはありそうです。
その2
(株)アトラス社が、論文の電子投稿審査システムの提供を開始
米国のアリエス・システム社が提供する『エディトリアル・マネージャー』。
国内でも簡単に使用出来るように日本語対応とし、比較的規模の小さな学協会においても低コストで導入出来るようになりました。
この会社は、うちも少なからずお世話になっている会社。何かあればコンタクトが可能です。ご興味があれば、ご一報ください。

せっかく電子化された冊子であるのに、中の1論文にアクセスするために1年間冊子を購入しなければならないのは、合理的ではない。
「『化学と工業』4月号論説より要約」
学会誌を電子化するメリットと、従来の方式の中で揺れ動いている編集部は、たくさんあるはず。今までのやり方に固執するあまり、せっかくのメリットを生かせないのではもったいない。いろいろと考えることはありそうです。
その2
(株)アトラス社が、論文の電子投稿審査システムの提供を開始
米国のアリエス・システム社が提供する『エディトリアル・マネージャー』。
国内でも簡単に使用出来るように日本語対応とし、比較的規模の小さな学協会においても低コストで導入出来るようになりました。
この会社は、うちも少なからずお世話になっている会社。何かあればコンタクトが可能です。ご興味があれば、ご一報ください。

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